2018.8.5_最近

飲み会楽しいけど、外呑みはコスパ悪い。

 

最近見た映画

ジュラシックパーク→わりとホラー映画で驚いた。ジュラシックワールドとの違いはなんなんやろか。調べよう。

 

マンマミーア!→めちゃめちゃ良かった。ミュージカル系の映画はララランドで?ってなったけど、今回はストーリーもよくわかってよかった。母子家庭の辛さというか、男はなんでもありよね。後、アメリカ映画のウキウキしてる系の人はだいたいヤリマンやねんけどそれが美化されてる感じがいい。人生楽しむにはそれしかねぇみたいなね。いいと思う。

 

眼科行ったら、目にできた白い点は一生治らへんらしい、目薬3種類辛み。

 

 

金持ち父さん、貧乏父さん

【所感】

本当に人生のバイブル。

 

投資についてまとめてあった。ローバートキヨサキが子供の頃に友達のお父さん「金持ち父さん」と実の父「貧乏父さん」を比べてあーだこうだいう本。

 

印象深いのはラットレース。

毎日、毎日朝起きて会社に向かって給料日という安心だけ求めてる。籠の中のハムスターが滑車回すのと同じですって。

 

そうならないために、

自己投資して資産を増やす。

 

その自己資産を働かせてお金を作らせる。

 

自分が年に稼いでるお金がキャッシュフローで生み出せたらそれはお金持ちです。っていうてた。

 

ファイナンシャルリテラシーを高めてください。

1.会計力

2.投資力

3.市場の理解力

4.法律力

 

知らない人が損をして、知ってる人が得をする世界。

2018.7.13_ビアガーデンにて

こんだけ人おったら、おんなじ価値観の人間なんておらんよね。って口では言うけど人にそのことを本気で理解してなくて自分の価値観を押し付けがちよね。

 

人に押し付けてる時は気付かんけど押し付けられてる時はすごい嫌な気持ちになる。

 

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話変わって、「社会人は耐えてなんぼ怒られてなんぼ、我慢してなんぼ。」間違ってないと思う。やけど、その次につなげる思想を文化として取り入れるべきだと思う。

 

怒られたねよかった。怒られるもんだから。とかも大事やけど、なんで怒られた。とかも深く考えるべき。そこで大事なのは、「怒られた人の周りにおる人が一言俺らにもなんか悪いとこないかな?」って言うことやと思う。おんなじ会社なら一人が悪くて怒られることは相当ないから。一人に押し付けるような人にはなりたくない。

 

自責も大事。だけど人の気持ちを汲んで周りが自責を感じることも大事。

 

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人と仲良くなる時は、共感も大切。

相手の気持ちを考えて、相手は何を思ってるかを純粋に受け止めるべき。自分がしてやったからこの場は自分が偉くてとかはない。

 

eg)

仮説→強制的に出向させられたことに対する不満を新入社員は役員に感じているだろう。

行動→役員と新入社員の飲みの席を用意しよう。

主観→自分は、困ってる新入社員を役員と話す機会を設けた。偉いです。はぃ。みなさん役員に言いたいこと言いなさいよ!

事実→新入社員が役員に不満を抱えているという仮説が嘘。新入社員は、役員を使って出向の事実を伝えたことに対する不満を抱えてるだけで、役員という新人をねじ伏せるための道具には文句は言ってない。その起用をした会社の風土に文句がある。なので、この不満を抱えてる人に役員を読んでも無駄。風土に文句が言える飲み会じゃないとダメ。

この場で、お前ら文句あったんやから役員に言えよ!みたいな雰囲気はキングオブナンセンス。

 

ただ、その場を気遣って提供する心意気は本当に素敵。

惜しかったですね、、、

って感じ。

 

自分もそんな後輩思いの人になりたい。

けど、後輩が何を思ってるか自分とは違う人間ということを認識する。加えて、仮説が違う時もしっかり話を聞く。その話の雰囲気で本音か建前かを決める。先入観は捨てるコレガマスト。

2018.7.11

消費をきらい投資を好む

 

関学基準で考える

→環境

→バックグラウンド

→行動力

 

常に何がしたいかを考える

 

問題が起きたら自責で考える

 

何が原因かを探る、重みを考える

 

人の意見は聞くけど流されない

 

考え方はアップデートする

 

人を罵らない(口に出さない)

2018.7.5

社会人になって思うこと。

初めはこんな会社かよ。こんな上司かよって思ってたけど今はなんか馴染むというか自分の中で受け入れてきてる気がする。

 

そんな最中にふと思った。このままでいいんかなって。関学行った時は、こんな周りにすごい人がおって絶対追いつけへん中で自分には何かできることないかなって考えたり行動してた。

 

社会人になりたての自分は社会人っていう節目でももっと大きなその周りに対する考え方があったんやと思う。やけど、実際は平凡な人まみれで、ただの凄い人、ただの普通の人。全員ではないけど関学ほどの衝撃はなかった。

 

自分が男子校やし、井の中の蛙が大海を見たからそんな感覚になったんかもしれんけど、そんなこともないと思う。

 

総政出た人間がここまで普通の人になるとは思えへん。自分としては刺激が足らなさすぎる。上長が変わってそんなこともなくなったけど、(前の上長が悪いとかではない。むしろ良い!)自分との相性の面で最近の方がいい。けど、同期にしろ何にしろ絶対勝てへんっていう人がおらへん。つまらん環境に身を置きたくない。環境は自分を変えるから。それを信じたい。

 

結論としては、慣れる自分に鞭打って自分はこんなところにいる器ではない。と思い聞かせる。勉強をする!転職をする!今の会社に生活を蝕まれて他との差が生まれて安月給で人生というか20代を終わりたくない。

 

関学におるような人を扱える環境に行きたい。もっと凄い大学の人と関わりたい。しょーもないことですぐ褒められても楽しくない。